2010年02月08日
次世代 + 新型P-MAGレプリカ
こんばんわ~
さてさてやっと我が家にもドラ祭りにてGETした新型?P-MAG(1本0.99K)が届きました。
もうすでにいろんな方が報告されている様にそのままでは使えません。
今回は次世代M4(マグパイプ付き)用に合う様に手直ししま~す。
5本もあるのでできるだけ個体差が出ないやり方でやってみます。
まずは届いたP-MAG (窓から見えるダミカがカッチョイイ)

最初に分解ですが・・・・・めっちゃ固く底のプレートが外れません。
なのでちょっとした工具を自作します。
れしぴはこちら
アルミ平棒 4×15×300
ダボ(棚とかに使うヤツ) 3.5mm

調理方法
ダボの直径をプレートのミゾに入るように修正
アルミ平棒を100mmぐらいでカット
カットしたアルミ平棒にてきとーに穴を2個開けてダボを打ち込みます。
出来上がったのがコチラ
ちょー簡単プレート外しマシーン1号

使用方法はいたって簡単
まぁ押し込んでハンマーでぶっ叩くだけです。
(マガジンの向きが反対なのはご愛嬌)

ものの数秒でこの通り

で分解するとこんな感じ

ダミカがリムまで再現されていて、ちょっとビックリ。

修正方法はいたって簡単。
インナーシャーシを後方に1ミリほどずらします。
取り出したインナーシャーシの先端に1ミリ厚のABS板を貼り付けます。

乾燥後、ヤスリで整形

当然そのままでは外装に入らないので後を1ミリほど削ります。

ついでにマガジンキャッチの部分も削っておきます。

入れるとこんな感じ

次に外装を削ります (赤い部分)

で、底のプレートを付ければ終了なのですが・・・
それでは面白くないので
こんな物を買って見ました。
STAR製 RANGERプレート (グリーンラベル) 10個SET 2.5K

ただしそのままでは取り付けできません。
上がRANGERプレート、下が付属のプレート



マガジンの外装かRANGERプレートか、どちらを削ってもイイのですが
今回は本体側を削ります。
本体下側 (赤い部分)

ココも (どうせ隠れちゃうので大胆に・・・)

完成

5本も作ると・・・ちょっと・・・飽きる

最後にCQB-Rと

See You Next Time!
さてさてやっと我が家にもドラ祭りにてGETした新型?P-MAG(1本0.99K)が届きました。
もうすでにいろんな方が報告されている様にそのままでは使えません。
今回は次世代M4(マグパイプ付き)用に合う様に手直ししま~す。
5本もあるのでできるだけ個体差が出ないやり方でやってみます。
まずは届いたP-MAG (窓から見えるダミカがカッチョイイ)

最初に分解ですが・・・・・めっちゃ固く底のプレートが外れません。
なのでちょっとした工具を自作します。
れしぴはこちら
アルミ平棒 4×15×300
ダボ(棚とかに使うヤツ) 3.5mm

調理方法
ダボの直径をプレートのミゾに入るように修正
アルミ平棒を100mmぐらいでカット
カットしたアルミ平棒にてきとーに穴を2個開けてダボを打ち込みます。
出来上がったのがコチラ
ちょー簡単プレート外しマシーン1号

使用方法はいたって簡単
まぁ押し込んでハンマーでぶっ叩くだけです。
(マガジンの向きが反対なのはご愛嬌)

ものの数秒でこの通り

で分解するとこんな感じ

ダミカがリムまで再現されていて、ちょっとビックリ。

修正方法はいたって簡単。
インナーシャーシを後方に1ミリほどずらします。
取り出したインナーシャーシの先端に1ミリ厚のABS板を貼り付けます。

乾燥後、ヤスリで整形

当然そのままでは外装に入らないので後を1ミリほど削ります。

ついでにマガジンキャッチの部分も削っておきます。

入れるとこんな感じ
次に外装を削ります (赤い部分)

で、底のプレートを付ければ終了なのですが・・・
それでは面白くないので
こんな物を買って見ました。
STAR製 RANGERプレート (グリーンラベル) 10個SET 2.5K

ただしそのままでは取り付けできません。
上がRANGERプレート、下が付属のプレート



マガジンの外装かRANGERプレートか、どちらを削ってもイイのですが
今回は本体側を削ります。
本体下側 (赤い部分)

ココも (どうせ隠れちゃうので大胆に・・・)

完成

5本も作ると・・・ちょっと・・・飽きる

最後にCQB-Rと

See You Next Time!